デュエリン攻略速報|遊戯王 デュエルリンクス攻略・まとめ速報

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キャラクター紹介
キャラ一覧(随時追加)
闇遊戯

武藤遊戯が千年パズルを完成させた事によってもう一人の遊戯。
無類の強さを誇るデュエリストであり、海馬をはじめとする数多のライバルと激しい闘いを繰り広げた。
「ブラック・マジシャン」や「クリボー」を中心に、闇属性のモンスターを軸としたデッキを使う。
海馬瀬人

童実野高校に通う高校生でありながら、「海馬コーポレーション」を経営する若き社長。
自信にあふれ不遜な性格だが、それに違わぬ実力を持つトップクラスのデュエリスト。
「青眼の白龍」をこよなく愛し、圧倒的な攻撃力で攻めるデッキを好む。
城ノ内克也

元不良でケンカに強い遊戯の親友。
かなりの不良で少年院に行きかけたこともあり、親友同士の本田からは喧嘩の強さからあこがれの存在にもなっていた。
しかし頭脳の成績はあまり良くなく、単純で考えもせず発言する為周りを混乱させることが多々ある。
遊戯のことを最初は最初は見下していじめていたが、原作1話での出来事により精神の強さを知ってからは、敬いあい親友として数々のデュエルを乗り越えてきた。
本田ヒロト

城ノ内と同様に血の気が多くお調子者のところがあるが、実は一番しっかりした面倒見のいい性格。
皆のツッコミを担当していて、義理堅い性格でもある。
真崎杏子

遊戯の幼馴染で、ニューヨークでダンスの勉強をするためにバイトに励む少女。
どんなときも明るく皆を励ます遊戯王のヒロイン。
アニメ、原作ではちょっとお色気な目によく合ってる。
御伽龍児

D.D.D(ドラゴン・ダイス&ダンジョンズ)だいう大人気のボードゲームを作った天才で、あることがきっかけで武藤遊戯一家に復習をするためだけに育てられた過去を持つ。
きっかけとは、彼の父親が武藤双六との闇ゲームに敗北し醜い姿となってしまった事件。
完敗を認めようとしない父親からひどい仕打ちを受けるも、最終的には父親とも、遊戯とも和解し親友となる。
海馬モクバ

海馬瀬人の実の弟で、小学生ながら瀬戸の運営する海馬コーポレーションの副社長。
責任感が強く、兄を慕っており常にしっかり瀬戸をサポートする。
兄とは違い常識的な性格。
孔雀舞

男勝りな姉御肌の女デュエリスト。
人を信用しない一匹狼的な生き方をしていたが、城ノ内や遊戯たちの心に触れ、仲間としての絆で結ばれるようになる。
「ハーピィ」や「アマゾネス」といった、強くて美しい女性型モンスター中心のデッキを使う。
ペガサス・J・クロフォード

デュエルモンスターズを生み出した天才ゲームデザイナー。
インダストリアル・イリュージョン社の名誉会長でもあり、千年アイテムの持ち主の一人。
千年眼(ミレニアム・アイ)で手の内を見透かすという手を使う。
バンデット・キース

かつて全米一のデュエリストとして有名だったこともあるアメリカ人。
ペガサスにこてんぱんにされてからはどんぞこ人生を歩むことになってしまった。
口が悪く攻撃的だが、デュエルの腕は確か。
闇バクラ

遊戯達のクラスメイトで、千年アイテムの「千年リング」の持ち主。
闇の人格に支配さて居る時は、表人格の時と違って残忍な性格。
獏良の意識を奪い、獏良の友人達を昏睡状態に陥れたこともある。七つの千年アイテムを集め闇との契約で強力な力を得ようと目論んでいる。
闇マリク

千年アイテムを守る一族の末裔で、専念ロッドを持っている。
「墓守の儀礼」での想像を絶するような苦痛、そして心の傷によって生まれたマリクの闇人格。
表人格の時より感情の起伏が激しく、アニメでは顔面が恐ろしく変形している。
敵のライフをゼロにすることよりも、よりたくさんの苦痛を与えるようなデュエルの進め方をする。
イシズ・イシュタール

王の記録と千年アイテムを守り続けてきた墓守の一族イシュタール家の末裔。
意趣タール家の惨劇からマリクとリシドが千年ロッドと共に行方不明になったあと、未来を見通す力を持つ千年アイテム「千年のタウク」の持ち主となった。
リシド

マリクの片腕であり義理堅く情に厚い男。
顔の左半分に記された古代文字はマリクの闇人格を封印する為に彼の背に刻まれた碑文の苦しみを共に背負う為に自信が刻んだもの。
デュエリストとしての実力はグール図のレアハンター内では最強で、罠デッキを得意としている。
インセクター羽蛾

全国大会で優勝した全日本チャンピョンの昆虫もんすたーデッキを使う少年。
大会で好成績を収めたことにより決勝戦で闘ったダイナソー竜崎と共にペガサスに決闘者の王国に招待された。
デュエルに勝つためならどんな手でも使う卑劣かつ卑怯で、遊戯のカードを海にばらまいて捨てるシーンはいまだに有名。
低級の昆虫モンスターを極限まで徹底的に強化した闘う独特のスタイル。
ダイナソー竜崎

恐竜族デッキを使うデュエリストで、西日本代表の全国大会の準優勝者。
城ノ内の象徴ともいえるカード「真紅眼の黒竜」の元の持ち主。
全国大会の準優勝者という輝かしい活躍にもかかわらず、かませ犬的な役割をさせられている。

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