デュエリン攻略速報|遊戯王 デュエルリンクス攻略・まとめ速報

1,665PV
用語集
公式で使用されている用語や、ユーザーの間で一般的な用語や呼び名、俗語などをまとめました!
随時追加していくので遊戯王始めたばかりの人は要チェック!
五十音順
アドバンス召喚
フィールド上のモンスターを生贄にし上級モンスターを召喚すること。
「生贄召喚」の言い方が変わっただけのもの。
アドバンテージ
優位・利益を指す非公式のゲーム用語。
英語のAdvantage(アドバンテージ)の意味。
生け贄
モンスターを墓地に送る方法の一つで、通常は自らのフィールド上のモンスターしか生贄にできない。
生贄召喚や儀式召喚や、もしくはカードの発動コストなどで必要になる。
マスタールール導入で「リリース」という名称に変わった。
色違い
色や構図が違うだけのデザインが同じモンスターの対。
第1期~第2期に登場したカード。
裏側表示
フィールド上で裏側表示になっているカード。
公開されていないので相手プレイヤーは何のカードかは確認することは出来ない。
モンスターゾーンに存在している場合にはモンスターカードと判別できるが、それ以外の情報は分からない状態の事。
永続カード
発動した後フィールド上に表側表示で場に存在し続ける罠カード、もしくは魔法カードの事。
永続罠、永続魔法、装備魔法、フィールド魔法、もしくはペンデュラムゾーンのペンデュラムモンスターなどを指す。
エクシーズモンスター
レベルの代わりにランクというものを持つ。
使用する時はメインデッキではなく、エクストラゾーンに置いておく。
基本的に自分フィールド上に同じレベルのモンスターを2体以上揃えて、エクシーズ召喚という方法により特殊召喚します。
エクシーズ召喚
まずはエクストラデッキにエクシーズモンスターをあらかじめ入れておき、セクシー図モンスタに記載されている素材を用意して召喚しまう。
エクストラデッキ
メインのデッキとは別に用意するもの。
特殊な方法で召喚する融合モンスター・シンクロモンスター・エクシ-ズモンスター・エクシーズモンスターを集めたデッキの事。
15枚まで用意でき、メインデッキの数とは別に数えます。
エクストラデッキをデュエルで使用する場合は、準備の際にエクストラデッキゾーンに裏向きで置きます。
エラーカード
印刷ミスや誤字脱字、または機械による裁断や包装ミスなどの欠陥カードのこと。
エンドカード
デュエルのとどめに使用するカードもしくはそのデュエルの決まりてとなったカードのこと。
エンドサイク
エンドフェイズにサイクロン(魔法カード)を発動することを指す。
ちなみにサイクロンとは速攻魔法カードで効果は「フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。」
エンドステップ
バトルステップとダメージステップを繰り返して、攻撃させたいモンスターがいなくなるとエンドステップに入ります。
バトルフェイズを終了すると宣言後、バトルフェイズを終了します。
エンドフェイズ
バトルステップとダメージステップを繰り返して、攻撃させたいモンスターがいなくなるとエンドステップに入ります。
バトルフェイズを終了すると宣言後、バトルフェイズを終了します。
オーバーキル
相手プレイヤーへ過剰にダメージを与えることをさす。
送りつけ
モンスターのコントロール(操作する権利)をを相手に移すこと。
「送りつける」と同士のように使用することが多い。
落とす
『おろかな埋葬』や『手札抹殺』などを使用して自らがデッキまたは手札からカードを墓地へ送る事への俗称をさす。
ちなみに『ライトロード』などの強制効果の場合は落ちると言う場合もあります。
落とす
『おろかな埋葬』や『手札抹殺』などを使用して自らがデッキまたは手札からカードを墓地へ送る事への俗称をさす。
ちなみに『ライトロード』などの強制効果の場合は落ちると言う場合もあります。
重い
召喚するための条件や、発動する条件が厳しいカードの事を指す。
例:重いカード、重いデッキなど。
表側表示
カードの表示状態の一つ。
カードの効果・発動されているかが判明している状態。
モンスターカードの場合は表側攻撃表示・表側守備表示がある。
下位互換
互換とは互いに交換が可能な事。
なので、下位互換とは同じようなカードを比べた際にどちらかが劣る指す。
下位種
カード名とイラストが似ているがステータスや効果が小さい・もしくは低くなったカード。
例として「リボルバー・ドラゴン」に対して下位になるのは「ブローバック・ドラゴン」。
ちなみに対義語は上位種。
カット
対戦が始まり、互いにデッキを交換して切り混ぜてシャッフルします。これをカットと言います。
回転
デッキで予想していたコンボや戦術が予定通り行えることを指す。
また、思い通り臨んだカードが手札にやってくることを回転が早いとも言う。
回復
ライフポイントが上昇、もしくはアドバンテージの損失を取り戻すことを指す。
カウンター
カウンター罠(カウンタートラップ)の略。
魔法・罠カードの発動や、モンスターの召喚、効果などを無効にすることを指す。
○○カウンター
特定のカードの効果などによって指定されるカードに置く目印になります。
カウンターには様々な種類があり、それぞれのカウンターを必要とするカードの効果によって様々な効果が適用されます。
なお、基本的にそれぞれのカウンター自体に効果はありません。
下級モンスター
レベル4以下のリリースしなくても良いモンスターの事。
デッキに最も多く入れるカードで、手札事故の要因とはならない。
守備表示で相手の攻撃を受け止める、まさに壁の様な役割をするモンスターのこと。
使い道がないようなカードのことを指す言葉。
カードではなくただの紙、という俗称。
空撃ち
基本的にこの行為は禁止されているが、効果を受ける対象のカードが存在しない状況で、効果を自らの意志で発動させることを指す。
火力
純粋な攻撃力の事を指す。
もしくは、効果ダメージを与える事が出来るカードのこと。
環境
場にどんなカードが存在しているか・カードの流行・大会での主流デッキなどを全てまとめて環境という。
デュエルや大会で勝ち抜くには、この環境を常に把握しておく必要がある。
完全蘇生
死者蘇生など代表されるデメリットの無い蘇生のことを指す。
または、デメリットの無い蘇生の事を指す。
キーカード
デッキの最重要カードとなるものを指す。
直訳そのままの、そのデッキの鍵となるカード。
帰還
非公式用語。除外ゾーンからフィールドにモンスターが戻る事。
吸収
主にモンスターに相手のモンスターを装備すること。
吸収する、吸収された、吸収効果、などのように使われる。
腐る
あるカードが戦況により役に立たなる事。
紙・死に札と呼ぶこともある。
グッドスタッフ
単体で汎用性が高いカードを集めて作られたカード群、またはデッキの事。
強制効果
カードのテキスト部分に「○○する。」と表記されている効果の俗称。(一部を除く)
起動効果
発動を宣言して使用する効果のことを指す。
クイックエフェクト
スペルスピード2以上に分類されるモンスターの誘発即自効果。
または速攻魔法・通常罠・永続罠・カウンター罠カードの効果を指す。
降臨
儀式召喚により、儀式モンスターを特殊召喚すること。
コスト
モンスターの召喚・効果の発動などに必要な行為。
コストが払えないと上記の効果は行えない。
コンタクト融合
パックシリーズ「POWER OF THE DUELIST」から登場した『E・HERO ネオス』とネオスペーシアンが行う特殊召喚のこと。
コントロール
カードを操作できる権利のことで、1枚目のカードに対して権利を持っているプレイヤーをそのカードのコントローラーと呼ぶ。
コントロール
攻撃力と守備力を変えられる効果を持ち、ダメージステップに発動させられるレベルスピード2以上のカードを指す。
または、その効果を指す。
コンボ
コンビネーションの略で、複数のカードを合わせて様々な効果を出すこと。
サーチ
デッキに眠っている状態のカードをある一定の条件のもとで探すこと。
サーチャー
サーチする能力を持ったモンスターの俗称。
サイクル・リバース
起動効果そのものを指す俗称、もしくは以下の効果を持ったモンスターを指す。
・自分のメインフェイズに発動できる。
・このカードを裏側表示にする(1ターンに1度)
最上級モンスター
上級モンスターの中でもレベル7以上のモンスターを指す。
再度召喚
フィールド上の主あるモンスターを通常召喚により通常モンスターから効果モンスターへ変換することを指す俗称。
サクリファイス・エスケープ
モンスターをリリースし相手のモンスター除去などを回避すること。
刺さる
カード効果が特定のデッキに対して影響を与えることを指す。
サポートカード
アドバンス召喚、またはカードの発動などの特定の状態をサポートするカード。
もしくは特定のモンスター、属性、種族、カテゴリーをメインにサポートするカード。
サルベージ
墓地にあるカードを手札に戻すこと。
サレンダー
自ら負けを宣言し、デュエルを終了させること。
サンドバッグ
戦闘で破壊されないモンスターを何度も攻撃することを指す。
自壊
効果モンスター・罠・魔法カードにより自身を破壊、墓地送り、除外、バウンスすることを指す。
自己強化
自身を強化する効果のことを指す。
自己再生
自身を墓地からフィールド上へ特殊召喚させられるモンスター効果を指す。
シナジー
コンボなどによるカードの相性を指す。
自爆特攻
相手の攻撃力よりも低い攻撃力のモンスターで攻撃すること。
縛り
コスト・素材・対象が限定されている状態のことを指す。
弱体化
カードの効果によりモンスターの攻撃・守備力などを下げることを指す。
射出
自身のフィールド上のモンスターをリリースし相手に効果ダメージを与える効果のことを指す。
出張
特定のデッキでのコンボ仕掛けを他びデッキで使用すること。
上位互換
下位互換の対義語で、互いに取り換えがきくカード同士比べた際に、優秀なものを指す。
上位種
下位種の対義語で、カード名やイラストなどが似ているがステータスや効果などが大きいモンスターのことを指す。
召喚制限
特定の種類のモンスター召喚が行えないルール・または効果がいのテキストのこと。
召喚宣言
召喚する際に宣言すること。
召喚ルール効果
召喚する条件や手順などを変更・拡張する効果、またはテキストのこと。
上級モンスター
レベル5以上のモンスターを指す。
情報アドバンテージ
非公式の情報(手札・セットカード・デッキなど)の内容を知ることで得るアドバンテージのこと。
除外アドバンテージ
除外されているカードのアドバンテージのこと。
除去
効果によりカードをフィールド上から離れらせることを指す。
地雷
流行からずれている、または外れているデッキやカードのこと。
スタンダード
標準と言う意味。
環境のスタンダードの主流デッキ、またはデッキのスタンダードであるビートダウンなどという使い方をする。
スリーブ
カードホルダー、カードプロテクターの別名。
正規融合
融合モンスターのテキストに書かれた素材と特定の罠・魔法カードを使用し特殊召喚すること。
誓約効果
発動や召喚の際にプレイヤーに課せられる誓約。
絶版
生産が終了した商品のこと。
戦闘破壊
バトルフェイズの戦闘によりモンスターを破壊すること。
蘇生
墓地からフィールド上にモンスターが特召喚されること。
ソリティア
片方のプレイヤーが一方的に連続でプレイすることを指す。
ターボ
複数のカードをコンボなどで大量にドローすること。
耐性
特定の効果、種族や属性など、何かに対しての耐久性・抵抗力を指す。
ダイレクトアタック
プレイヤーに対して直接攻撃すること。
妥協召喚
デメリットを負うが、本来必要とするコスト軽減して召喚が行えること。
タッチ
デッキのテーマに沿わないカードやギミックをデッキに採用すること。
ダブルコストモンスター
アドバンス召喚の際に、1枚で2体分のリリース扱いが出来る効果を持つモンスターの俗称。
チェーンカード
チェーンの数に関係するカード。
詰めデュエル
一人用プレイの事。
テーマデッキ
テーマが決められたデッキのこと。
ディスアドバンテージ
アドバンテージの逆で、カード取引などで自身が損をすること。
ディスティニードロー
自信が劣勢の時に形勢逆転が出来るカードをドローすること。
デッキ切れ
デッキの残り枚数が0枚になり、ドローが出来ないこと。
デッキデス
デッキ破壊を指す。
デッキ破壊
相手のデッキを減らすこと。
デッキ融合
デッキ内の融合素材モンスターを使用し融合モンスターを特殊召喚すること。
手札コスト
手札を消費するコスト。
手札破壊
相手の手札の枚数を減らすこと。
手札誘発
手札にある状態で発動する誘発・誘発即時効果のこと。
特殊勝利
基本ルールに基づかない勝利の事。
罠モンスター
罠を発動後、モンスターカードとしてフィールド上に残るカードの事。
トリガー
何らかの引き金をさす。
ドローエンジン
半永久的にドロー出来るカードやコンボの事。
ドローソース
ドローが出来る効果を持つカードやコンボの事。
内蔵
ある効果に続き、さらに他の効果を持つカードの事。
投げる
フィールド上のモンスターをコストにして発動させるカード効果のこと。
パーミッション
相手モンスターの召喚・カードや効果の発動・を無効にしてデュエルを進行させるデッキの事。
バーン
相手にダメージを与える効果を持つカードで相手のライフを0にするデッキを指す。
媒体
ウイルスカードのコストとしてリリースできるモンスターを指す。
ハイビート
攻撃力が1500以上のモンスターをメインにしたビートダウンデッキの事。
ハイランダー
同名カードを1枚以上居れないデッキのこと。
バウンス
フィールド上のカードを持ち主の手札やデッキに跳ね返すこと。
パスワード
カードの左下にある文字。デュエルには使用しない。
バニラ
通常モンスターの俗称。アイスのバニラ味のように何も入っていないシンプルさということで使われている。
パワーカード
性能が高いカードの事。
反射ダメージ
攻撃力が攻撃対象の攻撃・守備力を下回った際にその数値だけ攻撃モンスターのコントローラーが受けるダメージのこと。
ハンデス
デッキ破壊の略。
ハンデス三種の神器
強力なデッキ破壊の効果を持つ3枚のカード。
・押収
・いたずら好きな双子悪魔
・強引な番兵
ハンド・アドバンテージ
手札にあるカードのアドバンテージ。
ビートダウン
最も一般的なデュエルの勝ち方の一つで、戦闘ダメージによって相手のライフを0にする勝ち方。
ピーピング
相手の手札やデッキ・セットされたカードの情報を公開させること。
ピン挿し
あるカードを1枚だけデッキに入れる事。
フィニッシャー
とどめを刺すカード。
フィールド融合
フィールド上から融合素材モンスターを墓地へ送ったのち、融合モンスター1体エクストラデッキから特殊召喚すること。
ブラフ
挑発させるフェイント。
フリーチェーン
クイックエフェクトの中で発動タイミングがほぼ限定されていない、いつでも発動可能のカード。
フレイバー・テキスト
カードに記載されている、ルールに干渉していないテキストの事。
プロキシ
持っていないカードの代理をたてること。
ブロッカー
壁モンスターのこと。
墓地アドバンテージ
墓地に存在するカードのアドバンテージ。
墓地コスト
コストの1種。
墓地融合
墓地にある融合素材を使用して特殊召喚すること。
ボード・アドバンテージ
場に出しているカードについてのアドバンテージ。
巻き戻し
バトルステップの巻き戻しや、違反プレイが行われた際に異議を唱えた後プレイを巻き戻すこと。
マストカウンター
無効にしないと負けが確定してしまう、または劣勢状況、またはカードのこと。
マッチキル
デュエル1戦勝利するだけでマッチ戦自体に勝てる事。
ミラーマッチ
同じコンセプトを持ったデッキ同士でのデュエル。
無限コスト
ある特定のカードとのコンボにより無限のようにコストが稼げるカードの事。
融合
2体以上の素材を使用して、融合モンスターをエクストラデッキから特殊召喚すること。
融合素材代用モンスター
(1):このカードは、融合モンスターカードにカード名が記された融合素材モンスター1体の代わりにできる。
その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。

↑のテキストの記載があるモンスターの総称。
特殊召喚する際に、素材の代わりになるカード。

ライフ・アドバンテージ
ライフのアドバンテージ。
ライフゲイン
自身のライフを回復すること。
ライフコスト
コストの1種。
ライフロス
ライフを減らすこと。
リクルーター
補充または補強出来る能力を持つカードのこと。
リセット
初期化することを指す。
リソース
カードやライフのことを指す。
リメイク
過去のカードに新たな効果が追加されたり、属性・種族・レベルなどが変更されること。
ルール介入
特殊勝利やマッチキルなどのことを指す。
または永続的にフィールド全体に効果をもたらすカードのこと。
ルール効果
種別が存在しない効果の通称。
ロービート
攻撃力1500以下のモンスターを基盤にしたビートダウンデッキのこと。
ハイビートの対義語。
ロック
永続効果による攻撃やリリースをロックすることを指す。
1:1交換
カードのコスト・効果の交換などにより、互いのコントロールするカードが同じ枚数消費されること。
1ターンキル
1ターンで勝利すること。
2回攻撃
同バトルフェイズにて1回攻撃宣言が出来る効果の事を指す。

  • Loadingこの記事をお気に入りに追加する
  • この記事をツイートする
タグ

只今、こんな記事が沢山読まれてるよ♪
関連記事

コメントを書く

このページのトップヘ